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25歳で始めた脱毛体験|ニードル脱毛と光脱毛を両方やってわかった本音

雑記

「毎日のムダ毛処理、正直めんどう…」
そんなふうに思いながら、カミソリで自己処理を続けていませんか?

こんにちは。
50代独身、、実家暮らしのいさこです。

わたしも25歳のころ、自己処理による肌荒れや手間に悩み、「いっそ脱毛したほうがいいのでは?」と考えるようになりました。

当時はちょうど脱毛が広まり始めた時期。
まずはワキを”ニードル脱毛”で、その後、腕・脚・うなじは別のサロンで”光脱毛”を体験しました。

この記事では、実際に2種類の脱毛を経験したからこそわかる違いと、当時かかった料金、そして今の脱毛事情までまとめてお伝えします。

脱毛を始める前の不安
脱毛を考えたとき、こんな不安がありました。

・本当に効果はあるの?
・すごく痛いって聞くけど大丈夫?
・料金はどれくらいかかるの?
・勧誘されない?

特に当時はインターネットがないので情報も少なく、「やってみないとわからない」という不安が大きかったです。

そして”毛の悩み”を友達に相談するのも恥ずかしく、ずっと一人で悩んでいました。

ワキはニードル脱毛を選択(当時の主流)
最初に選んだのは、ワキのニードル脱毛です。

当時は「確実に毛がなくなる方法」として知られていて、効果を重視して選びました。

実際にかかった料金(目安)
はっきりした金額は覚えていませんが、
ワキだけでも数万円~10万円前後はかかっていた印象です。

毛を1本ずつ処理するため、回数や本数によって料金が増えていく仕組みでした。

正直な感想
・かなり痛い
・時間がかかる
・でも効果はしっかり感じる

「確実だけど大変」というのが本音です。

腕・脚・うなじは光脱毛へ変更
ニードル脱毛を経験して、

「体の広い範囲はこの方法では続かない…」と感じ、別の方法を探しました。

そこで見つけたのが、当時出始めたばかりの光脱毛(いわゆるIPL脱毛)です。

※「当時”光脱毛”と呼ばれていたものは、現在でいうIPL脱毛のことが多く、サロンで広く使われている方式です」

光脱毛の料金と特徴
実際にかかった料金(目安)

こちらも正確な金額ではありませんが、

・腕・脚・うなじを合わせて
👉トータルで35万円~40万円前後

だった記憶があります。

ニードル脱毛よりは脱毛範囲が広い分まとまった金額になりますが、1回ごとの負担や時間はかなり軽く感じました。

※「担当してくれたサロンのスタッフの方が、自分のときは100万円くらいかけて脱毛したと言われていました」

実際にやってみた違い
痛み
・ニードル→強い痛み(しびれるような痛み)
・光脱毛→ガマンできるレベル(一瞬チクッと熱さを感じる)

👉続けやすさに大きく影響

施術時間
・ニードル→長時間
・光脱毛→短時間で終わる

👉腕や脚は光脱毛が圧倒的にラク!

効果
・ニードル→確実に減る
・光脱毛→徐々に薄くなる

👉回数を重ねることで実感

脱毛してよかったこと
・自己処理の必要がなくなった
・肌荒れが減った
・ムダ毛を気にしなくてよくなった

「気にしなくていい」というストレスの軽減は想像以上でした。

正直なデメリット
・費用がかかる
・何度も通う必要がある
・すぐには終わらない

脱毛は「一度で終わるものではない」という点は理解しておく必要があります。

今の脱毛事情
わたしが体験した当時と比べて、現在はかなり進化しています。

・痛みが少ない機械が主流
・短期間で終わるプランがある
・料金もわかりやすくなっている

特に最近は、
医療レーザー脱毛や高性能な光脱毛が主流です。

現在の料金相場(目安)
あくまで目安ですが👇

・サロン脱毛→数万円~
・医療脱毛→数万円~十数万円

昔よりも「始めやすい価格帯」になっている印象です。

こんな人におすすめ
・自己処理が面倒な人
・肌トラブルに悩んでいる人
・将来ラクしたい人

まとめ
ニードル脱毛と光脱毛、どちらも体験して感じたのは、「自分に合った方法を選ぶことが大切」ということでした。

もし今、ムダ毛に悩んでいるなら、
昔よりも選択肢が増えている今こそ、始めやすいタイミングかもしれません。

まずは無理に契約するのではなく、
無料カウンセリングで話を聞いてみるだけでも十分です。

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