PR

父の介護記録

スポンサーリンク
父の介護記録

少しずつ、でも急激に変わっていった父【介護体験記 第2章 #16】

認知症の父は、トイレ・歯磨き・食事が少しずつできなくなり、見守りから介助へ変わっていきました。家族として感じた戸惑いと受け入れていく過程を綴った介護体験記です。
父の介護記録

少しずつ広げたショートステイ利用【介護体験記 第2章 #15】

デイサービスに慣れた父に、まずは一泊のショートステイを試しました。家族が夜ゆっくり眠れたこと、そして後に母の入院時に大きな支えになったことを綴ります。介護はサービスを上手に利用することが大切だと実感した体験記です。
父の介護記録

コロナ禍の認知症介護と父のワクチン接種【介護体験記 第2章 #14】

認知症の父を介護していたコロナ禍の日々を振り返ります。デイサービスでの感染対策や手作りマスク、父と母のワクチン接種、そして家族ほぼ全員がコロナに感染した体験記。不安の中でも家族で支え合い、乗り越えた記録です。
父の介護記録

父が徘徊した日、そして紙パンツを受け入れた日【介護体験記 第2章 #13】

脳梗塞から退院した母との暮らしが落ちついた矢先、父が徘徊しました。さらに夜間の失禁もあり、初めて紙パンツをすすめることに。認知症介護で感じた不安と家族の葛藤を綴ります。
父の介護記録

デイサービスがくれた「家族だけじゃない」という安心感【介護体験記 第2章 #12】

脳梗塞で入院した母の代わりに認知症の父を介護していた時期、週1回のデイサービス利用が家族の大きな支えになりました。連絡帳に書かれた父のようすや、母の早期退院にホッとした気持ちを綴ります。
父の介護記録

認知症の父が新聞を読まなくなった日【介護体験記 第2章 #11】

認知症になった父は、大好きだったお酒を忘れました。そして次に起きた変化は、毎日欠かさず読んでいた新聞でした。新聞をめくる習慣は残っていても、文章を理解できなくなっていく父の姿を家族の目線で綴ります。
父の介護記録

認知症になった父が、大好きだったお酒を忘れた日【介護体験記 第2章 #10】

父は昔から大のお酒好きでした。定年後は朝から飲むようになり家族との衝突も増えました。しかし敗血症で入院したことをきっかけに認知症が進み、大好きだったお酒を完全に忘れてしまいます。認知症の不思議さと怖さを実体験で綴ります。
父の介護記録

母が入院中、家族みんなで父の介護を支えた日々【介護体験記 第2章 #09】

母が脳梗塞で入院し、再び始まった母不在での認知症介護。デイサービスや家族の支えに助けられながら、父の介護と母のリハビリを両立した日々を実体験として綴ります。
父の介護記録

父の介護が落ちついた矢先、母が脳梗塞で入院【介護体験記 第2章 #08】

認知症の父はデイサービスに少しずつ慣れ、昼食や入浴もできるようになりました。しかし安心した矢先、今度は母が脳梗塞で救急搬送。父の介護、母の入院、仕事や家事に追われた日々を綴ります。
父の介護記録

認知症の薬をやめたら父が穏やかになった話【介護体験記 第2章 #07】

認知症の父を精神病院へ連れて行った日。抗精神病薬で問題行動は落ちついたものの、認知症薬の副作用に悩まされました。家族で悩み抜いた末に選んだ「薬をやめる」という決断と、その後の変化を綴ります。
スポンサーリンク