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読書

「この人生、そこまで駄作ってわけじゃないな。」クォン・ナミ『面倒だけど、幸せになってみようか』を読んで

クォン・ナミ『面倒だけど、幸せになってみようか』を読んだ50代の感想。人生の出会い、自分のペースで生きること、そして「この人生、そこまで駄作ってわけじゃないな」という言葉について考えました。
読書

50代のわたしが「迷ったら、面白そうな方へ」という言葉に救われた日

雨宮処凛さん『25年、フリーランスで食べてます』を読んだ50代無職の感想。世間体や常識を優先して生きてきたわたしが、「迷ったら、面白そうな方へ」という言葉に救われ、自分らしい生き方を考え直した読書感想です。
父の介護記録

【介護体験記 第2章 #19】少しずつ、でも急激に変わっていった父【歯磨きの変化編】

歯をとても大切にしていた父が、認知症の進行とともに歯磨きやうがいができなくなっていきました。歯磨きの声かけから介助、歯科検診、そして自宅での口腔ケアまで。介護する中で感じた戸惑いやショックを振り返ります。
父の介護記録

【介護体験記 第2章 #18】夜中の失禁、何度着替えさせても終わらない【在宅介護の現実】

認知症がすすんだ父の夜間失禁に悩んだ介護体験記。夜中に何度もトイレへ連れていき、着替えやシーツ交換を繰り返した日々。ワイヤレスチャイムや防水シーツ、尿とりパッドなど、実際に試した対策も紹介します。
父の介護記録

【介護体験記 第2章 #17】少しずつ、でも急激に変わっていった父【トイレの変化編】

認知症の父が一人でトイレに行けていたころから、見守り、ズボンの上げ下げ、排泄介助が必要になるまでの変化を綴ります。夜中の失禁対応で家族が限界を感じた、在宅介護のリアルな体験記です。
映画

韓国映画『メモリー:操作殺人』を観た感想|どんでん返し系ミステリー、わたしはちょっと難しかった

韓国映画『メモリー:操作殺人』をネタバレなしで感想レビュー。どんでん返し系のミステリーで、暗く複雑な展開に少し戸惑いました。作品の印象や、思わず納得した精神科医のセリフについても紹介します。
映画

『ターゲットー出品者は殺人鬼ー』が怖すぎた。結局、一番怖いのは人なのかもしれない【映画感想】

韓国映画『ターゲットー出品者は殺人鬼ー』を観た感想。フリマサイトを題材にした身近だからこそ怖いサスペンス・スリラー。シン・ヘソンの迫真の演技やテンポのよい展開、ド派手なカーアクションなど、ネタバレなしで紹介します。
映画

『先生、私の隣に座っていただけませんか?』を観て|静かで淡々とした新感覚の復讐劇

映画「先生、私の隣に座っていただけませんか?」を観た感想。黒木華、柄本佑、奈緒、金子大地、風吹ジュンら豪華キャストの魅力や、ドロドロしすぎない静かな復讐劇について、ネタバレを控えて紹介します。
父の介護記録

少しずつ、でも急激に変わっていった父【介護体験記 第2章 #16】

認知症の父は、トイレ・歯磨き・食事が少しずつできなくなり、見守りから介助へ変わっていきました。家族として感じた戸惑いと受け入れていく過程を綴った介護体験記です。
父の介護記録

少しずつ広げたショートステイ利用【介護体験記 第2章 #15】

デイサービスに慣れた父に、まずは一泊のショートステイを試しました。家族が夜ゆっくり眠れたこと、そして後に母の入院時に大きな支えになったことを綴ります。介護はサービスを上手に利用することが大切だと実感した体験記です。
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